12年前、イギリスのロックバンド、ディープ・パープルの楽曲を日本語に直訳して歌ったデビューアルバム「深紫伝説」がヒットした王様。トランプの“王様”の絵柄そっくりのファッションも、インパクト抜群だった。今どうされているのか。 お会いしたのは、東横線学芸大学駅から2分のレコーディングスタジオ「スタジオEGM」。「よく利用しているんです。自宅やボクの個人事務所からも近いですし」 変わらない“王様”ファッションでまずはこういった。「ただ、新しいアルバム『鋼鉄伝説』の進行が難航しておりましてね。キッスやジャーニーといった、リクエストの多いハードロックやヘビーメタルのヒット曲を直訳してアルバムにしたいのですが、出版元からのOKがなかなか出ない。
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申請してからもう3カ月。申請書がどこかに埋もれちゃってるのかも、と心配で」 音楽の志向もちっともブレていないようのようです。「これまでアルバムを15枚出し、週末は必ずライブです。ライブではギタリストとしての腕もたっぷりお見せしております」「ギターなどの器材、大きな衣装ケースなど重い荷物をひとりで持って電車で移動します。日帰りのときは、打ち上げでも生ビールを1杯飲むくらいにして終電でオフィスへ戻り、“経費の王様”に変身、パソコンで経費の処理をしてから、深夜3時頃に帰宅する。そうしないと、なんだか気持ち悪いんです」 王様は几帳面なののようです。「CD制作やライブ以外では、住商フルーツさんの『バナナの王様・甘熟王』のCMソングを歌ったり、桜塚やっくんのCD『怪僧ラスプーチン』の日本語訳詞を担当したりもしています」 さて、王様は上智大学卒業後、就職したパルコを1年半で退社...
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(引用 livedoorニュース)
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申請してからもう3カ月。申請書がどこかに埋もれちゃってるのかも、と心配で」 音楽の志向もちっともブレていないようのようです。「これまでアルバムを15枚出し、週末は必ずライブです。ライブではギタリストとしての腕もたっぷりお見せしております」「ギターなどの器材、大きな衣装ケースなど重い荷物をひとりで持って電車で移動します。日帰りのときは、打ち上げでも生ビールを1杯飲むくらいにして終電でオフィスへ戻り、“経費の王様”に変身、パソコンで経費の処理をしてから、深夜3時頃に帰宅する。そうしないと、なんだか気持ち悪いんです」 王様は几帳面なののようです。「CD制作やライブ以外では、住商フルーツさんの『バナナの王様・甘熟王』のCMソングを歌ったり、桜塚やっくんのCD『怪僧ラスプーチン』の日本語訳詞を担当したりもしています」 さて、王様は上智大学卒業後、就職したパルコを1年半で退社...
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(引用 livedoorニュース)
8月1日の大阪BIG CATを皮切りに、初の東名阪ライヴツアーを行なった桜塚やっくん。8月5日に恵比寿リキッドルームにて行なわれた最終公演昼の部のレポートが到着したので、お届けする。
この日は日曜日ということと、やっくんのファンには子供も多いということからか、最終公演は昼の部と夜の部の2回行なわれた。昼の部の会場は、熱狂的なやっくんファンと子供連れのファミリーで溢れていた。
■ライヴの写真はこちら
「お笑いライヴより音楽ライヴのほうが俄然テンションが上がる! ワンマンライヴなんで」とライヴ前に語っていたやっくん。そのテンションにのまれることなく、本番ではロリータ・パンク調の派手な衣装で登場するやいなや、1曲目の「愛の革命戦士」から激しいラップでまくし立てた。
初のツアーに向けて、本格的にダンスや歌のレッスンを重ねていたようで、激しいダンスとラップを交互に繰り返しているにも関わらず、ほどんど息も上がらずにパフォーマンスを披露。ラストの「1000%SOざくね?」までの全12曲を、安定した歌声で聴かせた。
また、衣装チェンジを6回も行なったほか、剣劇やブルースハープも披露するなど、ライヴは歌以外にも見どころが満載。過去にバンドとお笑いをやっていた頃、バンドとお笑いのどちらをとるか悩んだ結果、お笑いの道に進んだというやっくん。しかしながら、歌うことを諦めきれずにいたというやっくんは、セーラー服を着ると決意してからわずか2年でその夢を叶えた...
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(引用 yahooニュース)
この日は日曜日ということと、やっくんのファンには子供も多いということからか、最終公演は昼の部と夜の部の2回行なわれた。昼の部の会場は、熱狂的なやっくんファンと子供連れのファミリーで溢れていた。
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「お笑いライヴより音楽ライヴのほうが俄然テンションが上がる! ワンマンライヴなんで」とライヴ前に語っていたやっくん。そのテンションにのまれることなく、本番ではロリータ・パンク調の派手な衣装で登場するやいなや、1曲目の「愛の革命戦士」から激しいラップでまくし立てた。
初のツアーに向けて、本格的にダンスや歌のレッスンを重ねていたようで、激しいダンスとラップを交互に繰り返しているにも関わらず、ほどんど息も上がらずにパフォーマンスを披露。ラストの「1000%SOざくね?」までの全12曲を、安定した歌声で聴かせた。
また、衣装チェンジを6回も行なったほか、剣劇やブルースハープも披露するなど、ライヴは歌以外にも見どころが満載。過去にバンドとお笑いをやっていた頃、バンドとお笑いのどちらをとるか悩んだ結果、お笑いの道に進んだというやっくん。しかしながら、歌うことを諦めきれずにいたというやっくんは、セーラー服を着ると決意してからわずか2年でその夢を叶えた...
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(引用 yahooニュース)


